2017-07

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勿論創価学会が日本において如何に一番の信者を誇る
宗教団体だといっても

国会議員、判事に検事、そして警察官の全てを
彼らの仲間で埋め尽くす事は出来ません。

では彼らは一体どうやってそれらの組織で
強い影響力も持つに至ったのか。。

恐らくはお金で組織内部の人間を買収したり
他人の弱みを握ったり、時には脅迫をしたり


兎に角人間の弱点を利用して自分達に従うよう
仕向けてきたのだと思います。

創価学会は日本のタブー。

そんな意識を持った人間達の事なかれ主義も
彼らを増長させた原因だと思います。

でも中にはそんな弱点を他人に見せない人間もいます。

増してそんな人間が正義感が強かったりしたら
彼ら創価学会の言いなりになどなりません。

勿論そんな人間達は彼らにとって脅威であり
邪魔な存在なのです。

(私達被害者のように)

そういう人間達は恐らくは組織の中で左遷されたり陥れたりする事で
創価学会は組織における自分達の影響力を
強化し続けてきたと思われます。

そしてそんな悲惨な仲間の様子を見て来た人間は
その恐怖政治に怯え益々彼らに意見が出来なくなる。

そして創価学会は更に権力を強めていったのでしょうね。。。

言ってみれば彼らは正常な細胞に寄生して
異常な細胞を増殖させる癌細胞のようなものであります。

そして困った事にそのがん細胞は今や日本中に
その触手を伸ばし多くの一般企業をも彼らの
影響下に置いているのです。

(中には金に目がくらんで彼らとつるむ事を
望んだ人間もいるでしょうが。。。)

そして権力に守られた人間達は
犯罪をタブーと思わないで更に犯罪に手を染めるようになる。。

それが今の創価学会の日本における現状を
現しているのだと思います。

金や圧力で日本における大きな実権を握りつつある
この集団は今や日本を乗っ取ったも同然と
各地で暴走するようになったわけです。

選挙となれば会員をボランティア状態で
選挙運動に活用し

自分達に敵対する人間は圧力をかけ
時には犯罪に巻き込み

警察に仲間が捕まってしまっても
今度は司法の場で罪を軽くし

まるで日本において創価学会は特権階級であるかのような錯覚を
信者に植えつけているのでしょうね。

おまけに信者を世界各地に増やしながら
国内にも大量に入国させて
組織的犯罪まで協力させ

邪魔な人間を排除しながら
未だにこのがん細胞は増殖し続けているのです。

創価学会の総体革命
今現在最終段階にあるとも言われています。

そして今現在創価学会はその本当の姿である
朝鮮宗教という色合いも表に出すようになり

朝鮮半島の血を引く人間達をも利用する事で
日本支配を完成させようとしているのです。


この危険な人間達の存在
兎に角私達は日本中に知らせなければなりません。

創価学会は日本民族を滅亡に導く
悪魔の集団なのです。


マスコミが奴らの言いなりならばネットがあります。

ネットで充分でなければ口コミしかありません。

一人でも多くの日本人が創価学会の実体を知って
その存在を私達と一緒に糾弾してくれるように
私達は日々活動していくべきだと思います。




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司法試験に合格した人間は普通は実世界で
お金になる弁護士の道を選びます。

正義感が強くて悪を兎に角許さないと言う
価値観を持つ変わり者だけが

本来は検事や判事になると言われています。

でも不思議な事に創価学会の信者達は
検事や判事となって行った人間が多いそうです。

陰謀や策略の温床である創価学会の中に居て
池田大作氏の保身しか考えていない正義感とは無関係な人間達が
何故に検事や判事になっていったのか?

言うまでもなくその目的は池田大作氏のため。              
創価学会に有利な裁判を行うためです。


そして裁判になれば創価学会が有利になるように
独自の裁量を利かして創価学会を援助する。

創価関係者にトラブルで訴えられた人間は
創価判事や創価検事に当たってしまったら
正当な判決は望めない事は言うまでもありません。






一般の警察官は警察試験を受ける事で
警察官という仕事につく事になりますが
幹部クラスの人間、キャリアと呼ばれる人間達は
そのルートが違います。

国家公務員一種試験を合格した人間が
警察庁に就職する事でキャリアと呼ばれる
警察組織のエリート警官になる事が出来るのです。


でも通常は国家公務員一種試験を合格した人間達は
多くが官庁への就職を希望します。

人気のあるのは財務省や経済産業省。

でも創価学会の信者達はこぞって警察庁へと
就職をしていったそうです。

その結果警察庁の幹部クラスには創価信者が増え
その後を追うように一般の警察官にも
信者がどんどん入り込んでいった。

それが現状のようです。

そして内部の創価信者達は
時には創価学会の犯罪の隠ぺい工作を手伝い
時には信者の犯罪行為を見逃すという行為を繰りかえしてきた







公明党という組織は創価学会がその母体である事は
日本国民の常識になりつつあります。

強引な法律解釈で政教分離という憲法規定を
違反しているという事実をかわし続け

今は日本の国会、更には地方議会でも
議会のキャスティングボ−ドを握り

自分達にとって都合の良い独自の法律や政策を打ち出して
(ストーカー規正法、定額給付金等多数)
自民党という虎の後ろに狐のごとく隠れています。

そして公明党の本当の目的は池田大作氏を守ることであって
その組織である創価学会を守る事

更に創価学会の総体革命を実現するよう尽力を尽くす事。。

日本国民全員の利を考えなければならない
政治家と言う立場にいる人間が

特定の人間達の利権ばかりを考えるというとんでもない事が
今現在の日本では容認されているわけです。

勿論、公明党が憲法違反集団である事を
糾弾してこなかった他の政治家の弱腰の態度も
原因ではありますし

今の自民党の
公明党の組織票や議席数を当てにするような態度が
公明党をここまで助長させてしまったと思います。







日本が多くの人間によって作られている民主国家である以上
一部の人間の独裁的な支配を見て
それを無条件に受け入れる人間は少ないと思います。

例え警察や政治そして司法の場で創価学会が実権を握って
横暴な行動を繰り返していても

その実情を一般国民が知ればその事に不平等を感じ
反創価学会の世論が沸き起こるようなことになれば
日本という国の支配は不可能です。

という事は次に必要となるのは
日本国民の世論操作をするための力です。

時には国民の目を創価学会という危険な集団から
目を逸らすように仕向け

時には特定の人間達に良い印象を持つように誘導する。

そんな機関があれば日本支配は一歩進みます。

そこで白羽の矢が当たるのがTVや新聞といったマスメディアです。

マスメディアを味方に引き込む事が出来れば
世論は誘導する事が可能になり

創価学会は自分達にとって
都合の良い情報だけを流すように
マスメディアに働きかければ良い訳です。

そしてマスメディアは広告宣伝で
経営を成り立たせています。

そこのスポンサーとなって影響力を
行使すればマスコミを利用することが
可能になるわけです。



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