2017-05

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日蓮正宗からの破門以降、本尊も教義もないまま宗教団体を名乗り続けている。

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。
しかし1つの行事につき150億円の収入。(年間少なくとも4~5回)
出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」とも言われる豊富な資金を有している。
(2004年の週刊ダイヤモンド誌には総資産10兆円と記載された)

そして毎年12月には「財務」と称して、全国の学会員から強引な徴収をしている。
(一口一万円で上限無し、東京三菱銀行への振込となっている。100口以上の寄付者は「ゴールド会員」、1000口以上の寄付者は「プラチナ会員」と呼ばれる。毎年2000億~3000億円集まると言う)


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覚せい剤と言えば、北朝鮮。ピョンヤンで、統一教会の信者連中などが密造した覚せい剤を、統一・創価のルートで密輸し、
おもに創価の信者ネットワークを使って、日本国内で小売りをしてきたわけで、覚醒剤界の老舗といえば、この二大朝鮮邪教なんですね。
この既得権を守るために、警察庁の内部にも利益分配システムを構築して利権を守ってもらってきたわけです。
当然、警察内部のカルト信者や買収された幹部が摘発情報を流したり、やばい局面ではもみ消しに動いてくれる。
朝鮮人宗教はこうやって、公僕と持ちつ持たれつで麻薬利権を守ってきた。

麻薬と言えばヤクザが関与しますが、やくざは麻薬で儲けた金を宗教非課税で守られた朝鮮カルトに託して運用させる。
朝鮮カルトは、この汚い金をロックフェラーや周囲の金融ユダヤ人に託して、南米あたりの麻薬事業に投資してさらに増やしてもらう。

ある創価の内部関係者が運用担当者から聞いた話では、一つのルートで20兆円とかの単位の運用を任せており、
年間で、5-10兆円の金利が上乗せされて戻ってきていたのだそうです。
内部関係者はどうやってそんな有利な条件で運用できるのか皆目理解できていないようだったので、説明しておきました。「麻薬だよ。」

だが、その数10兆円単位のカネも、米国の金融危機とともにロックフェラーの爺さんの巨額損失の穴埋めに充当されてしまい、
返済されるあてがない。やくざに託された金も焦げ付いてしまいました。
創価に資金運用を任せていた某後藤組の某後藤元組長が、返済を迫る意味で創価の暴露本を書いても不思議はないのでありました。


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