2017-11

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一般の警察官は警察試験を受ける事で
警察官という仕事につく事になりますが
幹部クラスの人間、キャリアと呼ばれる人間達は
そのルートが違います。

国家公務員一種試験を合格した人間が
警察庁に就職する事でキャリアと呼ばれる
警察組織のエリート警官になる事が出来るのです。


でも通常は国家公務員一種試験を合格した人間達は
多くが官庁への就職を希望します。

人気のあるのは財務省や経済産業省。

でも創価学会の信者達はこぞって警察庁へと
就職をしていったそうです。

その結果警察庁の幹部クラスには創価信者が増え
その後を追うように一般の警察官にも
信者がどんどん入り込んでいった。

それが現状のようです。

そして内部の創価信者達は
時には創価学会の犯罪の隠ぺい工作を手伝い
時には信者の犯罪行為を見逃すという行為を繰りかえしてきた



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日本を支配したいと考えても
日本に住んでいる一億2千万人にはそれぞれの意思があります。

直ぐに人の言いなりになるような人間もいますし
お金や権力や色で丸め込まれる人間も居ます。

でも中には例え総理大臣が相手でも
自分の意思は曲げないと言う人間もいます。


彼らがいくら他人を支配しようとしても
言いなりにならない人間も中には多数いるわけで

そんな人間に圧力をかける事で
組織の意思を通そうと考えた時には
合法的な手段だけでは限界があります。

と言う事は時には非合法的な行為を行う必要が
生じる場合が出て来る事もあると言う事です。

そしてそのような非合法的な行為は
犯罪と言われます。

日本においては法律に基づいて犯罪を取り締まる人間達がいます。
言うまでもない警察という名の組織です。

いくら目的を達成するためとはいえ
犯罪を犯せば通常は警察に捕まり
その後裁判に掛けられその罪を償う事になります。

と言う事は警察と言う機関は
本来日本を支配するために最も邪魔な組織の一つだと思います。

警察は法律に基づき罪を犯した人間を取り締まり
日本の治安を保つのを本来の職務とします。

例え相手が誰であっても
犯罪を犯した人間を逮捕するのは
警察の本来あるべき職能のひとつです。

警察が通常の機能を果たしている限り
この組織は創価学会にとって目の上のたんこぶとなります。

でも、もしこの機関が創価学会の味方になれば
どういうことになるのか。。。

本来犯罪となるであろう行為を必要とする場合や
創価学会に有利に取り計らいをしたい場合、

警察の権力をそのまま利用する事で
自分達の仲間の罪を見てみぬ振りをさせたり
犯罪を隠蔽したりする事も可能になります。

言ってみれば警察を自分達の味方にする事で
創価学会の人間はやりたい放題の事ができる様になると言うことです。

それ故ここに多くの人間を送り込む事は
創価学会という組織の人間達が

犯罪を犯す可能性が高ければ高いほど
効果的に仲間の犯罪を隠すためにも有効な行為となります。。

そしてそうする事で警察本来の機能を
壊す事も出来るわけです


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