2012-05

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反社会行為の数々と国内での状況


●反社会行為の例として、盗聴(内部告発では盗聴教団という呼び名も使われる)・写真偽造・公務員によるプライバシー侵害・住居不法侵入・尾行・デマの流布・脅し・いたずら電話・車のタイヤやブレーキの破壊・買収・動物や汚物の投げ入れ等が、組織的に古くから行われている。

これらは脱会者や批判者、学会員同士、そしてさしたる理由も無い一般人も対象になっている。
24時間連日にわたり民家を監視するなどの行為も知られている。

1991年日蓮正宗から破門された経緯があり、その後 の日蓮正宗への嫌がらせは凄まじいものであった。

●SCIAという米国のCIAを真似た組織を作っている。

●海外でも数年に渡り、尾行や嫌がらせ行為を受けた例が報告されている。(ジャーナリストに対しても)

●日常的に地域の一般家庭の家族構成・親族関係・職業・家計の状態・支持政党等のあらゆるプライベートデータを集めファイル化する行為を、末端の学会員までが古くから行っており、そのプライベートデータは学会員内で共有される。
なお学会員のデータは「カード」に記載され、転居先へと受け継がれるという。

●組織の中には「教宣部」の裏部隊として、末端の学会員にはあまり知られない「広宣部」があり、近年全国で2万人程まで急増している。(ヴィクトリーグループ・嫌がらせ部隊を含む ) 他にも「伸一会」「第一警備」などの秘密組織があり、主な役割は盗聴・盗撮・尾行・情報収集、そして攻撃を請け負う。
(総県幹部・圏幹部・広宣部・男子部による、組織的な中傷ビラ配布事件も知られている)

その他にも「パトリオットミサイルチーム」(郵便物の回収作業班)
「特攻野郎Sチーム」(男子部の特殊潜行活動班)
「FOCUSチーム」(批判者の悪行を暴くネタ取材班)
「十羅刹女チーム」(婦人部の電話抗議チーム)、他多数のグループが存在するという。

●古くから学会員による犯罪は非常に多く発生しているが、自分達の大きな犯罪が暴かれ不利な立場になると裁判の証拠捏造や、担当の警察官・検察官・裁判関係者を自分達の仲間でかためる等の露骨な行為に及び、真実が解明されないままの裁判例も多々出てきている。
例として東村山市議の怪死事件(当時の東京地検八王子支部長 吉村弘検事。捜査担当 信田昌男検事。どちらも創価学会信者。)等複数あり。

なお1995年に起きた東村山市の朝木市議怪死事件を取材し、後藤組の関与にも触れ、2003年に完成した映画「阿鼻叫喚」(渡辺文樹監督)は、朝木市議役の主演女優が脅されたことで、いまだに上映できずにいる。

また創価学会や公明党議員の関与が疑われる重大事件も複数報告されている。

2009年8月に行われた創価批判のビラ配布では、4~5名に囲まれ傘の先端部で目を突き刺されるという殺人未遂事件が発生した。
にもかかわらずメディアは一切報道せず、インターネット上の関連映像が次々に削除されるという異常な状況が起きている。
早急な犯人逮捕と事実の解明が待たれる。

●以前から創価学会員による犯罪は、とても数多く報告されている。
最近では「NTTドコモ」「ヤフーBB」等の情報流出事件も、複数の創価学会関係者が関与したものであるが踏み込んだ解明や報道がなされていない。

●マスコミへの圧力も相当なものがあり、NHKでさえ批判番組の直前取り消しが行われたという話もある。
フランスやイギリス等ではTV放送で、この宗教団体をセクト集団として特集までしているのに、肝心な日本ではその番組を放送する事さえできずにいる。
(業界では「鶴のタブー」と言われ、特に毎日新聞・TBSは結び付きが強いという。)

●意見の対立する団体や個人に対する訴訟数が極めて多い。
実質的な言論弾圧である。
(8割が創価学会の敗訴。しかし敗訴情報は聖教新聞には一切掲載されない。)
訴訟数の多さはカルトの条件の一つにも挙げられている。

●創価学会員の多くに、反社会行為や不正行為にかかわっていることを自慢するという異常さがみられる。


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●中国を親、朝鮮半島を兄として崇拝させている集団である。

●一部の在日南北朝鮮人、在日中国人、暴力団、同和関係者と深い係わりを持つ団体である。
創価学会が韓国での「反日運動」を扇動していたと報道されたこともある。
オウム真理教事件の際にも深い繋がりが指摘されたが、いまだ解明には至っていない。

●関連団体と外郭企業。
民主音楽協会(民音)・東京富士美術館・創価大学・創価学園・他 。
日本図書輸送・日栄・日光警備保障・創造社・栄光建設・シナノ企画・潮出版社・第三文明社 他。   

●「ウソも百辺言えば真実になる」等の尋常ではない教えを信じこみ、実践している団体である。
(ナチスドイツで洗脳の達人と言われた宣伝相ゲッペルスが、全く同様の言葉を残している)
他にも「証拠さえ取られなければ何をしてもよい」、「大勢で口裏を合わせれば事実も変えられる」などという考えを持ち行動している。

●根拠の無い「選ばれた者」意識を持っている集団である。

●学会員を、政治・司法・警察・自衛隊・宮内庁・公務員・マスコミ・大手企業・自治体・など、あらゆる分野に密かに浸透させてゆき、最終的には日本を支配するという計画を「総体革命」と呼び実行している。
だが独裁者池田氏を祭り上げた後の、政治的な施策は皆無に等しい。
しかし笑い事ではなく、この計画は着実に進んでいると思われる。

大学生に対しては「法学委員会」を設置し、司法試験や公認会計士試験、国家公務員試験、税理士試験などの受験に力を入れたり。
「国家試験研究室」を設けて、法曹界や官界、マスコミ界にも重点的に学会員を送り込んでいる。

あらゆる新聞社に対しては、聖教新聞等の印刷を依頼したり、広告を掲載することで、金銭により実質的に支配し。
警察幹部に対しては、頻繁に料亭等で接待を行い。
政治家には、選挙で票をまわす等のやり口で着々と実行され続けている。

書籍によっては現在警察官の約3割が学会支持者であるという記載もある。
外務省への浸透も深刻であり、省内には創価学会員の会「大鳳会」もある。
更には宮内庁等への浸透や、皇室を利用したPRも懸念されている。

なお2007年現在、創価大学卒業生の教員採用試験合格者が累計で5000人を超えたという、非常に憂慮すべき情報がある。

●全国各地に「創価平和会館」「創価文化会館」「研修道場」などの集会施設があり、集団で宿泊可能な施設も数多く所持している。
これらの中には豪奢な池田氏の専用部屋が設置されている所もある。

通信衛星の専用回線を所有している。
(1990年中頃より。各会館にはサテライトグループという担当者がいる。)

●特に民衆の下層世帯の人々を集めて形成されてきた集団である。
(貧・病・争・に悩む人々に対し折伏をしてきた結果)

●創価学会の特徴的な行為。
批判者に対する罵詈雑言や誹謗中傷。つるし上げ。人や車両による恒常的な監視尾行。
人権侵害を伴う違法行為や不法行為。脅迫。無言電話。脅しの手紙。言論出版妨害。など。





日蓮正宗からの破門以降、本尊も教義もないまま宗教団体を名乗り続けている。

●税金の優遇措置を受けている宗教団体の中で、学会は歳入総額さえも公開していない。
しかし1つの行事につき150億円の収入。(年間少なくとも4~5回)
出版事業では1350億円、他に法具の販売、墓苑事業なども全国で展開しており「創価学会株式会社」とも言われる豊富な資金を有している。
(2004年の週刊ダイヤモンド誌には総資産10兆円と記載された)

そして毎年12月には「財務」と称して、全国の学会員から強引な徴収をしている。
(一口一万円で上限無し、東京三菱銀行への振込となっている。100口以上の寄付者は「ゴールド会員」、1000口以上の寄付者は「プラチナ会員」と呼ばれる。毎年2000億~3000億円集まると言う)





創価学会=公明党とは反社会謀略集団以外のなにものでもない。
他に何と呼んだら良いのだろう。
そしてそれを知りながら放置してきた政治家達やメディアも皆同類である。

(本文より引用)
「なんでこんなに口汚い表現をする連中が、宗教団体を名乗れるのだろうか」

「気に入らない人間を徹底して罵倒し、尊厳をもって迎えるべき人間の生や死さえ嘲笑うその姿勢は、宗教が本来もたらす心の安らぎや、あるいは宗教が目指すべき人間愛が、この団体とは全く無関係なものであることを示している」

「『愚者の船』という船内に残ったのは文字通り愚者か腰抜けであり、(中略)考える習慣を持たない能なしだけになった。自分の頭で判断できるような学会員はとっくの昔に船を下りているか、船から放り出されているか、どちらかであり」
(引用ここまで)

まさにその通りである。

創価学会=公明党を放置しておいてはならない!
その理由がこの本には書かれている。

時に、信者は池田大作に騙されているだけというような記述を他で見かけることがあるが、そんな生易しいものではない。
個々それぞれが異常な謀略兵器である。

上からの命令ひとつで、コロッと手のひらを返したように牙をむくことを忘れてはならない。







某掲示板にこんな一文があった。
「常勝とよく言っていますが、創価はいつも何と戦っているのでしょう?」
読んだ瞬間、笑ってしまった。

そして最近、近くの創価学会員の言葉を聞きもっと笑ってしまった。
何事かと思うような、たいそう力んだ口調で、「今日もあのブログが更新されなければ、私たちの勝ちよ!」
「がんばりましょう!」と気合を入れながら、ただ単に誰かの悪口をまた延々と続けているのだ。

ふーん。常勝とはこういうことなのだ。
つまり幼児が石を蹴り、右に行ったから勝ち。草に当たったから勝ち。
などと一人勝手なルールで遊んでいるようなものだ。
ただ大きく違うのは、普通の幼児はしばらく続ければ飽きてしまうが、創価はいい歳をした大人が毎日毎日繰り返すという点だ。

ご存知かと思うが、最近事故にあった家族をペットの犬が救ったとして表彰を受けた。
また古い話だが、海外ではオオカミに育てられた子供の話もある。
犬やオオカミも人を救ってくれることがあるのだ。
創価学会はどうだろう?何か良いことをした話を聞いたことがあるだろうか?
聞こえてくるのは下劣な言動や犯罪がらみの事例ばかりである。

また今年の大震災後の避難所では、小学生たちが手書きで作成した壁新聞が人々を元気づけてきたと報道されていた。
それに比べて、聖教新聞の内容はどうだろう?
常日頃から「敗残の骸をさらす忘恩の大悪党」だの、「不知恩の畜生」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「トンカチで頭をぶっ叩け」といった言葉が並ぶそうだ。
なんという汚らしさだろう。

そのうえ選挙で公明党が議席を減らしても、聖教新聞には「常勝」の文字が躍り、お祝いモードである。
嘘、まやかし、捏造、ごまかしだらけの幼稚な集団、創価学会。

皆さんは人として許せるだろうか?



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