2017-11

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某掲示板にこんな一文があった。
「常勝とよく言っていますが、創価はいつも何と戦っているのでしょう?」
読んだ瞬間、笑ってしまった。

そして最近、近くの創価学会員の言葉を聞きもっと笑ってしまった。
何事かと思うような、たいそう力んだ口調で、「今日もあのブログが更新されなければ、私たちの勝ちよ!」
「がんばりましょう!」と気合を入れながら、ただ単に誰かの悪口をまた延々と続けているのだ。

ふーん。常勝とはこういうことなのだ。
つまり幼児が石を蹴り、右に行ったから勝ち。草に当たったから勝ち。
などと一人勝手なルールで遊んでいるようなものだ。
ただ大きく違うのは、普通の幼児はしばらく続ければ飽きてしまうが、創価はいい歳をした大人が毎日毎日繰り返すという点だ。

ご存知かと思うが、最近事故にあった家族をペットの犬が救ったとして表彰を受けた。
また古い話だが、海外ではオオカミに育てられた子供の話もある。
犬やオオカミも人を救ってくれることがあるのだ。
創価学会はどうだろう?何か良いことをした話を聞いたことがあるだろうか?
聞こえてくるのは下劣な言動や犯罪がらみの事例ばかりである。

また今年の大震災後の避難所では、小学生たちが手書きで作成した壁新聞が人々を元気づけてきたと報道されていた。
それに比べて、聖教新聞の内容はどうだろう?
常日頃から「敗残の骸をさらす忘恩の大悪党」だの、「不知恩の畜生」「クズ」「愚劣の欲ボケ老人」「ゲス議員ども」「ダニの○○」「トンカチで頭をぶっ叩け」といった言葉が並ぶそうだ。
なんという汚らしさだろう。

そのうえ選挙で公明党が議席を減らしても、聖教新聞には「常勝」の文字が躍り、お祝いモードである。
嘘、まやかし、捏造、ごまかしだらけの幼稚な集団、創価学会。

皆さんは人として許せるだろうか?



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